【無料ダウンロード】音符カード&音符表 楽譜・音符が読めないをお手伝い

ピアノ

ピアノを始めて半年も過ぎ最近では両手で弾く曲もでてきた娘ですが、ここにきて楽譜が読めてない疑惑が、、、

あんまり問い詰めるとやる気もなくしてしまうのでゲーム感覚で覚えてもらうように色々考えてみました。

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楽しく楽譜の音符を読めるように練習する方法

まず、勉強感覚をなくしてゲーム感覚で音符を覚える練習をするにはどうするのか?

音符カードを使う

市販のものでも、ネット上に落ちてるデータを使って印刷するのでも、もちろん手書きで手作りもOK!

edako
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カードを使うと一気にゲーム感覚が出てやる気もアップするよw

↓市販のものだとこんな感じで売ってます。

私は最初はとりあえずネットで見つけたデータを印刷して使っていたのですが、、

そのデータには音の種類がめっちゃいっぱいあって、でも実際初期で使うのは簡単なもののみ。

edako
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音符カード基本のドレミファソラシドだけあればいいかな。笑

うちはまだ未就学児なのでそんな難しい音の曲ってなかなか出てきません。

edako
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それに結構カードサイズが大きくて、もっとコンパクトのものがあればな。。

とりあえずト音記号もヘ音記号もドレミファソラシドだけあればOK。

という事で

自分で作ってみましたー!

 

めちゃくちゃシンプルで可愛げも何もありませんが、シェアしますので良かったら使ってみてください♪

ダウンロードはこちら↓
ダウンロード

※上記のデータは個人で使っていただくために無料で提供しております、二次配布・商用使用などは禁止です。

カードの作り方


①まず、上記でダウンロードしたpdfファイルをプリンターでA4サイズで印刷!


②印刷したら折り目をつけていきます。まず半分に折って。


③またまた半分に折る。


④広げて折り目に沿って切っていきます。


⑤切ったのがこんな感じ


⑥切った紙を半分に折ります。


⑦開いた口の部分をテープで留めて完成!

edako
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コピー用紙だと紙が薄いのでテープで全面貼ってしまうと透けてしまいます、画像のように片面だけ貼るとまだマシかな?

edako
edako

それか、厚紙で作るかですね!

音符表を常備しておく

あいうえお表みたいなものですね。

早見表感覚で使えるように、初期の楽譜だと最初のページにも早見表が付いているのがあると思いますが、ページめくってワタワタするのも嫌だったので作ってみました。

クリアファイルに入れてピアノに置いて置いて譜読みの時のお助けとして使います。

これまたイラストを入れようかな。とも思ったのですがよく考えるとそっちに集中力持っていかれそうだったのでめちゃくちゃシンプルです。

ダウンロードはこちら↓
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※上記のデータは個人で使っていただくために無料で提供しております、二次配布・商用使用などは禁止です。

 

そのうちイラスト入りの可愛いのも作れたらアップしたいと思いますwww

どうしても可愛いのがいい!という人はシールでかわいくしてみてください♪

 

音符表の使い方

①まず、上記でダウンロードしたpdfファイルをプリンターでA4サイズで印刷!

②クリアファイルや書類を挟める透明下敷きに入れて完成!

仕上げは電子メモを使って

edako
edako

本当に便利!電子メモw

こんな感じで問題を書いてトイレに置いておく。

そうすると、トイレに入っている間に考えて問題を解く!

1問だけ簡潔に出すのがポイント!解きやすいと達成感を感じて続けやすい!!

あまり細かく書くとそれだけでやる気が、、、笑

edako
edako

とりあえず、こんな感じで、とっても簡単な事で音符を克服!やってみませんか?w

 

 

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